認定看護管理者ファーストレベルプログラム

職業実践力育成プログラム(BP)

1.認定看護師教育課程が文部科学省 平成30年度「職業実践力育成プログラム(BP)」の認定を受けました。

本学の認定看護管理者ファーストレベルプログラムが、社会人や企業等のニーズに応じた、主に社会人を対象とした実践的・専門的なプログラムとして、文部科学省から職業実践力育成プログラム(BP:Brush up Program for professional)に認定されました。

認定されたプログラムの概要

(1)課程:
履修証明プログラム
(2)課程名:
認定看護管理者ファーストレベルプログラム
(3)期間:
5週間
(4)修得資格:
履修証明書
(5)社会人の受講しやすい工夫:
①集中講義の実施 ②学習支援システムの活用
(6)プログラム概要:
本学の『認定看護管理者ファーストレベルプログラム』 は看護管理者の養成を目的としたプログラムであり、夏季に集中的に履修することにより効果的な学びと就業先への負担の軽減を考えたプログラムです。
「深くて身になるファーストレベル」を掲げ、日本の社会構造が大きく変化している今、看護管理者には「深い考えに基づく問題解決能力」と「流されずに創り出す看護の楽しさ」を体感するために、 TBL(team-based learning)やグループディスカッションを中心にカリキュラムを構成しています。
また、聖路加国際大学の教員、看護師および学外の各分野の専門家が授業を担当し、図書館やメディアルームなど充実した教育環境を提供します。
募集要項 ⇒
こちら
コースの教育目的 ⇒
認定看護管理者ファーストレベルプログラムとは

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